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よくある質問

社内レクリエーション・サークルレクリエーション

1
Question.
社内レクリエーションとしてソフトボールを実施しました。
ソフトボール終了後、みんなでお酒を飲みながらお弁当を食べました。
この場合、お弁当代も助成対象ですか?
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1
Answer.

飲酒を伴う行事に係る費用は全て助成対象外です。

今回のケースでは、「ソフトボール(飲酒なし)」と「懇親会(飲酒あり)」に分ければ、ソフトボールに係る費用のみ助成対象となります。

2
Question.
郵便局をPRするために地域のお祭りに参加します。
社内レクリエーションとして認められますか?
答えはこちら
2
Answer.

郵便局をPRする活動は、社内レクリエーションとして認められません。

3
Question.
「いちご狩り」は社内レクリエーションとして認められますか?
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3
Answer.

果物狩りのように飲食、観光を目的とする行事は、社内レクリエーションとは認められません。

4
Question.
部・課等の部署ごとに実施した場合に、参加者名簿はどのように書いたらいいですか?
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4
Answer.

参加者名簿は、部・課等の部署ごとに別葉にして作成してください。 なお、実施証明者は、事業所の所属長もしくはその部署の部・課長としてください。

5
Question.
実施証明資料として提出する写真は、何枚くらい必要ですか?
答えはこちら
5
Answer.

写真の枚数に決まりはありませんが、レクリエーション(スポーツ)の実施状況及び参加している共済組合員数が申請書どおりであると確認できる写真を提出してください。

6
Question.
領収証に、共済組合員以外(組合員の家族など)の費用も含まれていますが、実際に参加した共済組合員分の金額に訂正してもらわないと申請できないですか?
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6
Answer.

訂正は不要です。ただし、領収証の但書に明細(具体的な品名・単価・数量等記入した内訳)を記入してもらうようお店の方にお願いしてください。

7
Question.
社団法人 ○○協会が主催するマラソン大会への参加は、社内レクリエーションとして認められますか?
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7
Answer.

事業所以外が主催する大会等への参加は社内レクリエーションとして認められません。

(c) 日本郵政共済組合