宿泊助成(かんぽの宿等・KKRホテル&リゾーツ)

かんぽの宿等

◆対象者◆

組合員(任意継続組合員含む。)とその被扶養者

◆対象宿泊施設◆

「亀の井ホテル一関」、「亀の井ホテル大洗」、「亀の井ホテル潮来」、「亀の井ホテル塩原」、「亀の井ホテル喜連川」、「亀の井ホテル長瀞寄居」、「亀の井ホテル九十九里」、「亀の井ホテル鴨川」、「亀の井ホテル青梅」、「亀の井ホテル福井」、「亀の井ホテル熱海」、「亀の井ホテル伊豆高原」、「亀の井ホテル焼津」、「亀の井ホテル知多美浜」、「亀の井ホテル鳥羽」、「亀の井ホテル彦根」、「亀の井ホテル富田林」、「亀の井ホテル大和平群」、「亀の井ホテル奈良」、「亀の井ホテル紀伊田辺」、「亀の井ホテル有馬」、「亀の井ホテル赤穂」、「亀の井ホテル淡路島」、「亀の井ホテルせとうち光」、「亀の井ホテル観音寺」、「亀の井ホテル高知」、「亀の井ホテル柳川」、「亀の井ホテル阿蘇」、「亀の井ホテル玄界灘」、「かんぽの宿 恵那」、「いわき藤間温泉ホテル浬」、「シャトレーゼホテル石和」、「日田天領水の宿」

◆利用方法◆

チェックイン時に、割引を受けたい方全員の組合員証(保険証)、または被扶養者証(保険証)を提示

※2022年10月1日以降、協会けんぽから日本郵政共済組合の組合員になる方及びその被扶養者の方(以下「短期組合員等」という。)が2022年10月中に利用する場合はこちら

◆宿泊助成額等◆

日本郵政共済組合による助成
1,500円

◆助成対象外となる利用◆

  • 組合員証(保険証)、または被扶養者証(保険証)を提示しなかった場合

    ※短期組合員等が2022年10月中に上記利用方法で利用する場合を除く。

  • 6歳以下(小学生を除く。)の利用
  • 宿泊を伴わない利用(日帰り、食事のみ)
  • 出張、会議、訓練、研修や赴任等の業務を目的とする利用
  • 転居を目的とする利用
  • レクリエーションサークル主催の全国大会参加を目的とする利用
  • その他組合員の健康保持増進を目的とするものとは認めがたい利用
  • キャンセル料金の支払での利用

KKRホテル&リゾーツ

◆対象者◆

組合員(任意継続組合員を含む。)とその被扶養者

◆対象宿泊施設◆

◆利用方法◆

チェックイン時に、割引を受けたい方全員の組合員証(保険証)、または被扶養者証(保険証)を提示

◆割引額◆

組合員料金については、各宿泊施設にお問合せください。
KKRホテルズ&リゾーツ(外部リンク)

永年勤続表彰

【新型コロナウイルス感染症の影響が長期化していることに伴う対応】

「かんぽの宿・KKR宿泊施設利用料金助成カード」の有効期間を、カード券面に記載している日から1年間延長します。

<延長対象>

以下の勤続功労者に贈呈した手帳に限ります。

  • 2019年度 20年勤続功労者
  • 2019年度 30年勤続功労者
  • 2020年度 20年勤続功労者
  • 2020年度 30年勤続功労者

<有効期間>

手帳の種類現在の有効期間延長後の有効期間
2019年度20年勤続功労者2021年4月19日泊まで2022年4月19日泊まで
30年勤続功労者
2020年度20年勤続功労者2022年4月19日泊まで2023年4月19日泊まで
30年勤続功労者

<延長に伴う手続>

特段の手続は不要です。

※従来どおり、手帳の再発行は行いません。


◆対象者◆

永年勤続功労者本人及び同伴者
利用手帳に付属の利用料金助成カード1人1泊につき1枚最大5,000円割引

※2021年度以降の永年勤続功労者にはカタログギフトを配布しているため、利用手帳の発行はありません。

◆利用方法◆

チェックイン時に、①利用手帳、②組合員証(保険証)の2点を提示

◆宿泊助成額等◆

日本郵政共済組合による助成
5,000円(1人1泊につき利用料金助成カード1枚)

◆助成対象外となる利用◆

  • 組合員証(保険証)の提示をしなかった場合
  • 利用手帳に記載の有効期間切れの場合
  • 使用時に組合員資格がない場合
  • 宿泊を伴わない利用(日帰り、食事のみ)
  • 出張、会議、訓練、研修や赴任等の業務を目的とする利用
  • 転居を目的とする利用
  • レクリエーションサークル主催の全国大会参加を目的とする利用
  • その他各宿泊施設で定める割引対象外の利用
  • その他組合員の健康保持増進を目的とするものとは認めがたい利用
  • キャンセル料金の支払での利用

よくある質問

Q1

提携宿泊施設に宿泊する際に、組合員証(保険証)、または被扶養者証(保険証)を忘れた場合割引されますか?

A1

チェックイン時に組合員証(保険証)、または被扶養者証(保険証)を提示できなければ割引を受けられません。
複数人で利用する場合(永年勤続表彰によるものを除く。)は、割引を受ける方全員が必ず組合員証(保険証)、または被扶養者証(保険証)を提示してください。

※2022年10月1日以降、協会けんぽから日本郵政共済組合の組合員になる方及びその被扶養者の方が2022年10月中に利用する場合はこちら

Q2

かんぽの宿・KKR宿泊施設利用手帳を利用する際は、手帳だけ提示すればよいのですか?

A2

チェックイン時に「かんぽの宿・KKR宿泊施設利用手帳」のほか永年勤続功労者本人の組合員証(保険証)を提示する必要があります。

Q3

提携宿泊施設を利用する際に記入する申請書に、「助成対象外となる利用目的に関する確認欄」がありますが、記入は必須ですか?

A3

組合員の健康増進と余暇の充実を目的とした利用であることを確認する欄ですので、必ずご記入ください。「生年月日」や組合員・被扶養者を区別する「資格区分」欄等、必ず全ての項目にご記入願います。

Q4

次の助成は併用できますか。

  1. ①「組合員証(保険証)、または被扶養者証(保険証)の提示」による助成(1,500円)
  2. ②「かんぽの宿・KKR宿泊施設利用料金助成カード」の利用による助成(5,000円)
  3. ③「特定健康診査受診者特典 宿泊助成券」の利用による助成(3,500円)

A4

併用はできません。1人1泊につき、いずれか1つの助成に限ります。


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